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ひび割れは絶対にDIYで修理するな!
 修理より浴槽交換がお得な理由は?

浴槽交換しようと考えている方、この話を聞いてください。

実は、浴槽交換できるお風呂とできないお風呂があります。

浴槽交換と浴室の全面リフォームで悩んでいませんか?

ひび割れをDIYで修理しようとお考えの方、この話を知らないと大損するかもしれません。

実は、ひび割れを自分で修理すると、大きな破損に繋がることもあるんです。

業者から聞いたのですが、市販の修理キットを使えば亀裂部分をふさぐことは可能ですが、DIYでは完全な補修が難しいそうです。

浴槽の側面や底の部分は負荷がかかる場所のため、DIYの補修後に見た目は問題なさそうに見えても…

そのまま放置しておくと水が浸入し、以下のような状況に陥り100万円以上の修繕工事が必要になります。

  • 土台の腐食
  • シロアリ被害
  • 床や壁の水漏れ

浴槽の寿命は15年~20年と言われていて、ひび割れの原因の多くが経年劣化によるものです。

部分補修をしても全体の劣化は避けられないので、近い将来に浴槽交換が必要になるそうです。

ひび割れを見かけたら、交換することをオススメします。

 

交換費用を安くするコツ

浴槽交換の相場は、設置方法や素材などにもよりますが、約25~50万円と言われています。

さらに古い浴槽だと同じ型の浴槽が残っていないなどのケースもあって、浴槽交換だけでなく、お風呂全体のリフォームが必要な時もあるんです。

そうなると床などの修理が必要な場合もあり、浴槽交換は想定していた以上のお金がかかります。

でも、安心してください。安くお風呂を交換できる方法があるので、ご紹介します。

複数業者から見積もりをもらうことで、相場を知ることができますし、工事費用が安い業者がすぐに見つかります。

実は、業者によって、こんなに金額が違うんです。

比較してみたら、当初の見積もりより安くなったという人も多いみたいです。

浴槽交換を安くしたいのなら、一括見積もりを試さないと損だと思います。

 

一括見積もりサイトの使い方

でも、複数業者から自分で見積もりを取るのは面倒だし、時間もかかります。

実は、費用が安くても悪質な業者もあるので、信頼のおける業者を探すことが重要です。

とはいえ「どこが優良業者なのか」なんて素人ではよく分かりませんよね。

そこでオススメなのが「リショップナビ」です。

リショップナビは、一括見積もりを無料で代行してくれるサイトなのですが、登録業者は審査をクリアした優良な業者だけです。

また、リショップナビは、下記のケースで損害を保証してくれる安心リフォーム保証制度がついています。

  • リフォーム工事中の事故で損害があった場合
  • 引き渡し後1年以内に工事瑕疵があった場合

だから、安い業者が見つかるばかりだけじゃなく、優良な業者に安心して工事をお願いできるんです。

施工事例も多く、リショップナビ経由で浴槽交換することで相場より安くなった方もたくさんいるみたいです。

一括見積もりを試したからといって、無理に工事を依頼する必要はありません。

少しでも費用を安くしたいという方は、試してみないと損だと思います。

⇒一括見積もりを試してみる

 

費用を安くしたいなら補助金を活用しよう

実は、リショップナビを利用するメリットは他にもあります。

ご存知でしょうか?

でも、どんな補助金があって、どうやって使うのか素人には難しいんです。

  • 介護保険
  • リフォーム減税制度
  • 複次世代住宅ポイント制度
  • 各自治体の補助金や助成金

リショップナビでは、補助金に詳しい地元業者も多数登録しているので、業者に相談すれば補助金を活用することができます。

既に令和4年の補助金の申請がスタートしています。

補助金を使って費用を安くしたい場合は、募集が打ち切られる前に早めに調べてみることをオススメします。

⇒補助金に対応したリフォーム会社を探してみる

✔CHECK
ヒートショック対策でお風呂リフォーム工事を申し込む人が増えています。早めに補助金の確認だけは済ませておきましょう。

※地域によっては補助金がない/予算が終了している場合もあります。

 

今ならプレゼントがもらえます

リショップナビ経由で工事を依頼すると、最大30,000円分のギフト券がプレゼントされます。

補助金と合わせてギフト券を利用すれば、費用をさらに安くできそうですね。

30秒ほどで終わる簡単な質問に答えるだけで工事費用の相場も知ることができます。

お風呂の交換やリフォームを検討している人は、活用しないと損だと思います。

キャンペーンを実施している間に、補助金が使えるか確認するだけでも試してみることをオススメします。

↓簡単30秒で入力完了↓

⇒リショップナビの公式サイトはこちら

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